イ・ムジチ合奏団のフォトダイアリーはまだまだ続きます。
 どこの公演でもお客様が大喜びする姿が印象的です。名古屋公演では、感激のあまり涙ぐみながらイ・ムジチに話しかけるおばあちゃまの姿も。さすが、イ・ムジチですね…。

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10/20 
 イ・ムジチの日本ツアーも折り返し地点にさしかかり、さすがのメンバーたちにもちょ〜っと疲れが見えてきた…か? 新幹線の中でゾンビのように爆睡しているメンバーを、後ろから見て笑っている仲間たちわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)(意外に若い世代の方がお疲れモード?)。
新幹線で寝てる.JPG


10/21
 名古屋公演の後にはパーティが開かれ、お客様にご挨拶。
 しかし、本音は……「お腹すいたよぅ〜」と端にいたマネジャーにこっそり。
名古屋公演後パーティ挨拶.JPG


 挨拶を無事終え、お客様と交流しながらおいしいものをたくさん食べて、大満足!レストラン
パーティで食べる食べる.JPG


 お腹いっぱい食べて元気を補充、後半戦も頑張ります!これから新幹線で次の公演地、広島に向かいます。新幹線
名古屋駅新幹線待ち.JPG 新幹線まだか.JPG


東京公演のチケットは、残りわずか。お急ぎください。
[10/26 東京オペラシティ公演情報はこちら]
[11/2 サントリーホール公演情報はこちら]
2007-10-22 11:00 この記事だけ表示
イ・ムジチ合奏団に同行しているマネジャーから、写真がたくさん届きました!
せっかくなので、全部掲載して、フォトダイアリー風にまとめてみました。どうぞご覧ください!

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10/15
 演奏の合間には、日本を楽しむことも忘れません。函館では何と朝7時出発で、朝市に繰り出しました。
函館の朝市へ.JPG

 札幌へは列車で移動。創立当初からの最古メンバー、ルーチョ・ブッカレッラのスマイル・ショット。
列車移動中のルーチョ.JPG


10/17
 水戸公演でのお客様の様子。大勢の方々が、イ・ムジチの登場を待っています。
水戸の客席.JPG

 彼らの公演で驚くのは、お客様の盛り上がりようです。演奏を聴いて大喜びしたお客様が、CD売り場に殺到するのがどこの会場でも見られます。イ・ムジチの演奏は、人を幸せな気分にしてしまう不思議な効果があると思います。
水戸のCDコーナー.JPG

 水戸公演の後は、バスで東京のホテルに戻り、やっと食事ができたのは、11時をまわった頃。お腹がペコペコのはずなのに、みんな笑顔・笑顔。坦々麺でボナペティ!
水戸のあとの食事.JPG


10/18
 延岡公演で、お客様の拍手に応えるイ・ムジチ。
延岡公演.JPG

 休憩中、コンサート前半の演奏を反省会をするイ・ムジチ。
コンサート前半の反省.JPG

 後半の「四季」に備えて、注意すべきポイントを再確認しているルーチョ。唯一の創立メンバーである彼は、今までこの曲を何度演奏してきたのでしょう…? それでもなお真剣に「四季」に取り組む姿には敬服します。
四季の確認ルーチョ.JPG


10/19
 延岡から福岡への移動は電車で。社中では、銘々の過ごし方で楽しんでいます。談笑する者、新聞を読む者、本を読む者…。
博多へ移動中.JPG 博多へ移動中2.JPG

博多へ移動中3.JPG 博多へ移動中4.JPG


 連日のコンサートの疲労も見せず、逆に、日に日に調子を上げていくイ・ムジチ合奏団。何日も「四季」を聴いているというのに、飽きる感じがしません。このまま上り調子で行ったら、最終日にはいったいどれほど素晴らしい演奏になっているのでしょうか…?


東京公演のチケットは、残りわずか。お急ぎください。
[10/26 東京オペラシティ公演情報はこちら]
[11/2 サントリーホール公演情報はこちら]
2007-10-19 16:19 この記事だけ表示
 秋と言えば、イ・ムジチの四季。
 突き抜けるような秋晴れの青空を想像させる、永遠にフレッシュな「四季」を聴かせてくれるあの集団がイタリアからやってきました。 今回も、各地の聴衆を沸かせ、心温まるコンサートを展開しているようです。
 同行している弊社マネジャーからのレポートをどうぞ。

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 弦楽アンサンブルの至高、イムジチのツアーが富山で幕を開けました!今回の日本ツアーは1都1府13県にまたがり19公演行われます!
まさに、おじさん(おじいさん?)たち、体力勝負のツアーです。

 来日早々、早速トラブルががく〜(落胆した顔)メンバーの1人の荷物が空港で行方不明になってしまったのです。楽器は手荷物として持っているものの、衣装がない……。急遽、東京で衣装をレンタルし、難を逃れました。ただ、どうしても燕尾服が借りられず(イタリア人体型だから?)、そのメンバーだけタキシードでの演奏となりました。

071012_1832~01.JPG
 ロストバゲージで災難にあったパスクワーレ。演奏会直前に、タキシード姿で黙々と練習している様子です。

 ツアー最初の富山、札幌公演では、お客様がとても盛り上がり、大きな拍手が沸き起こりました。また、会場のCDコーナーでもあっという間に100枚が完売。さすが、イ・ムジチです。

 設立以来50年間余りで、当初のメンバーは今やたった1人。それでも尚、イ・ムジチの精神は受け継がれ、ヴィヴァルディ「四季」は本当に、つくづく、素晴らしいと感じます。これほどまで聴き手の心をぐっとつかむ「四季」演奏は、やはりイ・ムジチならではのものでしょう。「老舗」として、聴衆からこんなにも受け入れられているのも納得です。
 日本大好き!なおじさんたちは、アンコールに日本の名曲を演奏してくれます。これにもまた、感涙です……もうやだ〜(悲しい顔)

 東京公演のチケットは、残りわずか。お急ぎください。
[10/26 東京オペラシティ公演情報はこちら]
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2007-10-17 14:16 この記事だけ表示
 ライスター日記はまだ続きます。
 マネジャーが、ライスターの真の姿を皆様にお届けしようと頑張っています!

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10月16日(火)
 水戸芸術館で水戸ATMアンサンブルとの本番。
 ヴァイオリンの原田幸一郎、ピアノの加藤知子ら名手たちに支えられ、素晴らしいアンサンブルとなりました。
 さらに音の響きも温かく素晴らしいホールでの演奏はとてもインスピレーションを掻き立てられたようで、「素晴らしいコンサートだった!」とご満悦でした。

 "秋の歌"とブラームスの弦楽五重奏、ブラームスのクラリネット五重奏曲の組合せは秋のこの時期にぴったり、正に室内楽の醍醐味を存分に味わわせてくれるものでした。
 ブラームスは素晴らしいです。ライスターはこのクラリネット五重奏曲を今までに7回もレコーディングしたそうです。

 このブラームスが今回の日本ツアーで聴けるのは碧南公演のほかは紀尾井ホールの70歳記念コンサートのみです。是非みなさん足をお運びください。そしてクラリネットの奏でる歌を聴いてください!

20071016211209.jpg
 写真はサイン会の後残っていたファンを集めての(本人曰く)"グループフォート"です。多くの学生さんたちが感激して、遅くまで残っていてくれました。

[10/25 紀尾井ホール公演情報はこちら]
2007-10-17 13:17 この記事だけ表示
 ライスター日記が継続中です!
 「巨匠」と音楽界各方面から尊敬されているライスター、休日の過ごし方もまさに「巨匠流」。
 そんなライスターの日本での生活をご紹介します。

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10月10日(水)
 今日は群馬交響楽団とのリハーサル。今回は東京駅までお送りして、リハーサルの間ライスターの対応は群馬交響楽団のスタッフの方にお任せししました。曲は西村朗さんがライスターのために書かれたクラリネット協奏曲。昨年の4月に東京で日本初演されました。単一楽章で30分近くある大作です。
 リハーサルはクラリネットとの合わせの前に、オーケストラだけでリハーサルをされたそうで、ライスターは「オーケストラがとてもよい。いつ練習したんだ?」と驚いていたそうです。
 熱心なリハーサルの最中も、スタッフの方がライスターのカメラで記念写真撮影をしてくれたとのこと。
 さらに10月5日からは70歳・演奏活動50年記念の5枚組み(+ボーナスCD)のボックスCDが限定発売されています。
 詳しくはこちらをご覧ください。


10月11日(木)
 ライスター久々の完全オフ。
 リハーサル時間のことで確認することがあり電話を入れたのですが、夕方だったのでどこかに出かけているかと思いきや、すぐつながりました。
 スケジュールの確認をし終わり、「せっかくのオフですから、くつろいでくださいね」と言うと、何を言っているんだと言わんばかり、頑として「練習しなくちゃいけないだろう」との返事。プロ意識の高さに頭が下がる思いでした。
 明日からは浜松。そして14日浜松でこのツアー最初のリサイタルです。純粋なリサイタルはこの公演と久留米公演の2回のみ。


10月14日(日)
 今日は浜松教育文化会館でのリサイタル。
 音合わせの50分前に会場入り。まずステージに立って全体を見回し、声を出して響きをチェック。あとは楽屋に籠もり、マウスピースやリードの準備に余念がありません。

 リハーサルも大変に念入り。徐々に楽器が温められ音も良く鳴ってきているように感じられました。
 そして本番。歌心に溢れたライスター面目躍如の演奏。それを支える土居知子のピアノも素晴らしい。
 本人も本番で初めて演奏するというタイスの瞑想曲をはじめ、べートーヴェン、シューベルトの歌曲の編曲もの、そして後半は十八番とも言うべきシューマンとメンデルスゾーン。終始その美しい音と息の長いフレージングに魅せられ、曲の最後の音が止むと客席からはため息のような息が漏れ、万雷の拍手に連なっていたのはこの"クラリネットの歌"をテーマにした演奏会を象徴していたように思われました。

 残念ながら純粋なリサイタルはあと久留米での一回だけですがリサイタルの前半部分とカルテットとのクラリネット五重奏を組み合わせた70歳記念コンサートが東京紀尾井ホールと大阪ザ・シンフォニーホールで聴けます。絶対にお薦めです!

20071014205621.jpg
 こちらはサイン会の様子。ライスターさんのコンサートには若い人が多いのが特徴ですね。そのあとは主催の浜松音楽友の会の皆さんと居酒屋にて打ち上げ。刺身に焼き鳥ほか浜松の地酒をいただいたり、とても盛り上がったのでした。

[10/25 紀尾井ホール公演情報はこちら]
2007-10-17 13:01 この記事だけ表示
 ミスター・クラリネット、カール・ライスターの日本ツアーがいよいよ開始です。
 マメなマネジャーが「ライスター日記」のごとく、一生懸命レポートを書いています。ライスターの演奏に感動し、コンサートやリハーサルの臨場感を何とかしてお客様にお伝えしたい!との熱い心で送ってきました。
 ライスターの音が聴こえてきそうなこのレポート、ぜひぜひお読みください! 

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10月 6日(土)
 いよいよ日本ツアーの公演初日。サントリーホールでのガラ・コンサートです。
 木管、金管、打楽器がテーマになっており、それぞれの名手たちが井上道義率いる日本フィルハーモニー交響楽団と共演します。

 ライスターはモーツァルトのクラリネット協奏曲第2楽章と、日本フィルのメンバーにチェロの堤剛が加わったカルテットとの共演でチャイコフスキー(武満徹編曲)「秋の歌」、さらにピアノの伴奏で「浜辺の歌」を演奏。どれも余計な装飾のない、メロディの美しい曲ばかりで、やはりそこはまろやかな音色で慈しむように歌う、まさにライスターの真骨頂(今回のツアーはいずれの公演でも歌曲の編曲ものが含まれており「クラリネットが歌う」ということが1つのテーマになっています)。

 出番が終わると、隣の楽屋のゴールウェイ夫妻と積もる話で大いに盛り上がり、お互いのカメラで大撮影大会カメラが始まりました。純名さん、ピアノの土居さんも加わりそれは賑やかでした。

20071006190110.jpg 

 フィナーレは「威風堂々」でソリスト全員がステージに再登場、合唱団、客席の皆さんとの大合唱です。舞台袖に下がると「歌手としてのサントリーホールでのファーストステージだ」と冗談を飛ばしていましたわーい(嬉しい顔)


10月8日(月・祝)
 しばらく本番はなく、今日は水戸ATMアンサンブルとのリハーサル。
 時間より30分近く早く会場入りしたライスターは控え室で楽器の準備。ケースに入った20種類ほどのマウスピース、さらにその倍以上はあるであろうリードを試しては変え、入念に準備する様子は真剣そのもの。

 どうやってマウスピースを選んでいるのかと聞くと、曲、演奏する場所、天気(湿度)によるとのこと。これはサントリーホールで使ってとても良かったと言いながらも、今日は違うマウスピースを選び、音を出していました。
 記念演奏会(前半がピアノ伴奏でのリサイタル、後半が五重奏)でマウスピースを変えたりはするんですか? との初心者的質問には、ノー。それは危険だ。ただしリードは変えるよ、とのこと。

 カルテットのメンバーとはサイトウ・キネン・オーケストラで一緒だった豊嶋さんを除き、昨年春モーツァルトを共演して以来の再会です。フレンドリーな雰囲気もリハーサルが始まると一変。音を出してみては盛んなやり取りがなされます。

 ブラームスの哀愁を帯びた旋律は文字通り胸に染みますもうやだ〜(悲しい顔)。チャイコフスキー「秋の歌」も然り。なんだか兄弟のように曲が似ているように感じたのは私だけでしょうか。ぜひ皆さんの耳でも確かめてみてください。この組合せは水戸と愛知県の碧南で聴けます。

 密度の濃いリハーサルの後の帰り道で、まだまだ練習が足りないと言うライスターには頭が下がりました。本当の意味でのプロフェッショナル、クラリネットの職人とでも言うべきですね。と言いつつも、帰りの車の中で盛り上がったのは、食べ物の話レストランでしたけど……。

[10/25 紀尾井ホール公演情報はこちら]
2007-10-09 12:08 この記事だけ表示
 カール・ライスターの日本ツアーがいよいよ始まります。
 手始めは、サントリーホールのガラ・コンサート。リハーサルの模様を弊社マネジャーのレポートでどうぞ。

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ライスター写真2007軽.jpg

 今日はサントリーホールでのガラ・コンサートのリハーサルの初日。日本に到着して初めてのリハーサルでもあります。

 リハーサルはマルティン・グルビンガーという若きパーカッショニスト(ライスターさんはドイツでテレビで見て彼のことを知っているとのこと。なんだか立場が逆のよう……)を迎えてのオーケストラとの協奏曲で、かなりの時間を割いていました。
 休憩後もまだ返して練習するというマエストロに、「夜中までかからないよね?」と大笑いするライスターさん。待ち時間が長くなっても余裕があります。

 予定より1時間以上遅れてモーツァルトのクラリネット協奏曲より第2楽章のリハーサル。美しくまろやかな音の魅力は健在、ますます磨きがかかったよう。その後カルテットとのチャイコフスキー(武満徹編)の秋の歌も美しいメロディーが胸に迫ります。

 リハーサルを終えて恒例!?の写真撮影にみなさん快く応じてくれました。
 楽屋に戻り楽器を片付けているときに「どうして作曲家の死の直前にクラリネットの名作が多いんでしょうか?」(モーツァルトの協奏曲、ブラームス、レーガーのクラリネット五重奏曲などクラリネットの名作で最晩年に書かれているものが多いのはご存知でしたか?)と聞くと、「クラリネットはとても広いダイナミクスを持っていて、音もソフト、繊細な表情を表現するのに適しているからではないか」と言われていてなるほどと納得。

 残念ながら今回の日本ツアーでモーツァルトのクラリネット協奏曲(2楽章だけですが……)を唯一聴けるサントリーホールのガラ・コンサートは完売。
 ブラームスの五重奏紀尾井ホールの70歳記念コンサートで聴けるほか、水戸、碧南で(こちらはライスターさんの強い希望で秋の歌とブラームスの五重奏という魅力的なコンビーネーションで)聴けます。
 クラリネット五重奏曲の双璧モーツァルトは川口と大阪ザ・シンフォニーホールで。

「秋の紅葉の色の移り変わりが、クラリネットの音色の移ろいに似ている」とおっしゃるライスターさん。
深まる秋に胸に染み入る名作を味わう・・・あなたも会場に足を運んでみませんか?
 ライスターさんの繊細で美しい音に魅了されること間違いなしですよ!

[10/25 紀尾井ホール公演情報はこちら]
2007-10-05 15:54 この記事だけ表示
 クラリネット界……と言うより、音楽界にその名をとどろかす巨匠、カール・ライスターが日本に到着しました。
 普段はすごく真面目なドイツ人、といった雰囲気なのですが、ところどころでほころぶ笑顔がとってもステキな方です。
 大好きな日本でのツアーを前に、少し心踊る(?)ライスターの表情を、同行しているマネジャーがレポートしてくれました。

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J[ECX^[i2007j.jpg

 ミスター・クラリネット、カール・ライスターが来日飛行機。爽やかなブルー&ホワイトのチェックのシャツが映えていて、人ごみでごったがえす空港でもすぐに見つけることができました。若く見えますね、と褒めると喜ぶ様子がちょっとカワイイわーい(嬉しい顔)。ドイツからの長旅もなんのその、ご機嫌は上々で、定宿の都内某ホテルでも顔見知りのスタッフに「ドウモ〜」なんてにこやかに挨拶していました。

 先月もサイトウ・キネン・フェスティバル松本のために来日しており、荷物はそこから直接都内のホテルに転送したので、手荷物は若干少なめ(?)。ただ、松本からの荷物は何とダンボール3箱! 中身は一般には入手困難な非売品のCDCDや、自ら校訂したモーツァルトのクラリネット協奏曲の楽譜、衣服だそうです。CDや楽譜は会場で販売する予定です。

 荷物を運び終えたら、さっそく彼の部屋でツアーの詳細について打合せ。大変几帳面な方なので、ひとつひとつを事細かに確認していきます。
 コンサート初日は10/6のサントリーホールでのガラ・コンサート。ライスターとゴールウェイという管楽器界の2大巨頭が登場します。
 そして10/25の紀尾井ホールと10/28のザ・シンフォニーホール(大阪)では70歳・演奏活動50周年記念コンサートで、前半がリサイタル、後半は五重奏という豪華プログラムを披露します
 打ち合わせを進めていく中で、彼が日本での演奏を本当に楽しみにしている様子がひしひしと伝わってきましたぴかぴか(新しい)。さぁ、ファン待望の日本ツアー全10公演がいよいよ始まります! とりあえず、今日はサウナに入ってリラックスするとか。

 ところで、ファンの方はご存知かと思いますが、ライスターはとにかく無類の日本好き。これは書き出したらキリがないぐらいですが、そんなエピソードも交えながら、ツアー・レポートをお送りしていきますので、お楽しみに!

[10/25 紀尾井ホール公演情報はこちら]
2007-10-03 14:22 この記事だけ表示
 
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